旅客機YS-11のコックピット
2019/04/01
宮崎2丁目10−12
再生回数 14回

「電車とバスの博物館」のキッズワールドには、かつて活躍した東亜国内航空(日本エアシステムの前身・現JALと経営統合)の旅客機「YS-11」が展示され、コックピットを間近で見ることができる。
この展示されているYS-11は1988年1月に、米子空港でオーバーラン事故を起こした「670便」。かつては、シュミレーターとして使われていたそうだ。
古くても、一度は旅客機のコックピットを見ておきたい!

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