徳川家康公 ゆかりの神社
2019/03/11
日本、〒104-0051 東京都中央区佃1丁目1−14 住...
再生回数 26回

徳川家康公が江戸開府時に「佃(現・大阪府大阪市)」の漁師を招き、埋め立て住まわせ、漁をさせたルーツがある東京都中央区佃。現在では広く埋めたてられていますが、運河で囲われ当時の島の形を色濃く残していいます。



「佃住吉神社」の起源は、正保3年(1646)6月29日 住吉三神、神功皇后、徳川家康の御神霊を奉遷祭祀したことが始まりとされています。



徳川家康公にとても縁の有る神社です。

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