江戸情緒が残る「佃(佃島)」に来たトン
2019/03/06
日本、〒104-0051 東京都中央区 佃1丁目7−1 佃小橋
再生回数 6回

佃煮のルーツで知られる「東京都中央区佃」に来たトン。



ここは徳川家康が江戸に移る際、 摂津国佃村(現在では大阪市西淀川区辺り)から漁民呼び寄せて、干潟を埋め立てさせ、そこを「佃島」と命名し住まわせたことに始まるトン。



画的には地味だけど、江戸時代に作られた「大幟の柱や抱木(だき)」が、橋の下に埋められているトン。3年に1度のお祭りで掘り起こされるそうだトン。

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