源頼朝も飲んだ?「狩宿湧水」
2018/10/09
日本、〒377-1411 群馬県吾妻郡長野原町応桑1907
再生回数 239回

狩宿(かりやど)という地名は源頼朝が浅間野狩猟の折、狩屋をここに置いたことにより名づけられた。

その時代から生活用水として重宝された湧き水が「狩宿湧水」。枯れることなく豊富に湧き続け、現在は農業用途のほか、地域住民やハイカーたちの「癒やしの泉」として愛されている。



★隣接する狩宿諏訪神社

https://jimoful.com/detail/3104

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