【墨田のバス旅】家光が命名した長命寺
2018/06/29
長命寺
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三代将軍徳川家光公が、当地に鷹狩りに来た際に、腹痛を起こし、ここで休憩をとり、境内の井戸水で薬を服用したところたちまち快癒したので、長命水の名を頂き、長命寺と呼ばれるようになったと言われています。境内には隅田川七福神の弁財天が祀られていて、正月には多くの参拝客が訪れるようです。長命寺桜餅が人気です

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