昭和の音楽や政治の生き証人 日比谷公会堂
2018/03/16
日比谷公会堂
再生回数 101回

日比谷公会堂といえば、外国の大物がこぞってコンサートを開いたこと。世界的なクラシック音楽の指揮者カラヤンが何度もコンサートを行っており、「日本のカーネギーホール」とまで呼ばれた時期もあったそうです。

大物アーティストに愛された理由は残響時間の少なさ、音のクリアさだそうです。

工期が未定となっているのは、このクリアな音をつくり出す空間をどのように残すかが検討されなさているからだそうです。

Map