芝東照宮のお神木、大イチョウ
2018/03/02
増上寺
再生回数 76回

芝東照宮が寛永18年(1641)に 移築の際に3代・家光公が植樹したイチョウだといわれいるそうです。 芝東照宮の御神木。空襲では本殿が焼失したというのに、目立つような損傷もなく健全な姿で今も健在しています。 増上寺と徳川家に纏わる歴史があり、空襲に耐え首都の復興を見届けてきた巨木です。

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